東証プライム上場企業向け 決算短信英訳支援プログラム 完全自動翻訳が3か月無料
英文開示が義務化されたプライム上場企業の負担を、
完全自動翻訳によって支援します。
プログラムについて
東証プライム市場上場企業の皆さまに、完全自動翻訳AI「MetaRozetta(メタロゼッタ)」(旧T-4OO)の「最高精度(完全自動)」モードによる決算短信の英訳を、利用開始から3か月間無料でご利用いただけます。
御社の用語集を取り込めば、社名・事業名・セグメント名などの訳語を御社の表記にそろえて翻訳します。3か月間で御社の決算短信を実際に英訳し、運用に合う使い方をお確かめください。
プログラム概要
- 名称
- 決算短信英訳支援プログラム
- 対象
- 東証プライム市場上場企業
- 提供内容
- MetaRozetta「最高精度(完全自動)」モードによる、決算短信(四半期決算短信を含む)の日本語→英語翻訳
用語集の取り込みに対応 - 無料期間
- 利用開始から3か月間
- 申込期間
- 2026年10月14日(水)~12月31日(木)
- 利用上限
- 利用ワード数には上限があります
- ご留意事項
- ご利用にあたっては、貴社のIR英文資料を元にした参考対訳の登録が必須となります(担当がサポートさせていただきますのでご安心ください)。
英文開示の内容と開示の判断に対する責任は、各社に帰属します。
メタリアル自身も、決算短信を
人手修正なしで英文開示
株式会社メタリアルは、2019年12月に掲載した2020年2月期第1四半期の英文決算短信から、ロゼッタのAI翻訳による英文を人手修正を加えずに開示してきました。2026年10月15日開示予定の決算短信からは、MetaRozettaの「最高精度(完全自動)」モードで英訳し、これまで通り人手修正を加えずに開示します。
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※「最高精度」は当社比です。