ウェビナー詳細

概要

国内上場企業の株主全体の3割程度と言われる海外投資家ですが、取引額は東証1部 総売買代金の およそ6割を占めるともされ、その存在感は更に大きくなりつつあります。
しかしながら昨年度の調査では、英文開示を行っている企業は東証1部の中でも約7割、投資判断上重要となる 決算短信に限れば5割に留まり、和文開示当日中のタイムリーな開示を実施している企業は更に少数でした。
このウェビナーでは、高い機密性・専門性・即時性が求められるIR資料について、金融機関でも採用される ロゼッタのAI翻訳技術を用いて効率化・定型化する手法をご説明します。

このような方におすすめ

  • IR関連資料の他言語展開に納期やコストの面で課題がある
  • 海外投資家への効果的なアプローチ方法を模索している
  • 金融分野における自動翻訳技術の利活用の最新動向が知りたい


 など

詳細

タイトル 海外投資家に直リーチするIR情報発信とは
 ~IR翻訳の仕組み化で、英文開示義務化に備える!~
対象サービス 『ロゼッタ・メムソース』
開催日時2021年5月11日(火) 11:00〜11:40
開催方法 Zoomにて開催。
参加お申込みいただいた方には開催日前日にZoomのURLをメールでお送りします。
参加費無料
定員100名
ご注意
  • 複数名でのご参加の場合でも、お一人ずつ参加申し込みしてください。
  • 同業他社、個人の方のご参加はお断りさせていただく場合がございます。

参加申し込み

スピーカー

株式会社ロゼッタ
MT事業部 マネージャー
渡辺 恵也

コメント:
IR資料の翻訳は短納期かつ非開示の情報を扱うため、対応に苦慮されるご担当者様も多いようです。 このウェビナーがその課題解決の一助となりましたら幸いです。ご参加お待ちしています。

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