ウェビナー詳細

概要

特許庁の調査によると、ニューラル翻訳の登場以降、関連する出願が本格化しており、 中でも「特許・知財」文献の翻訳は日本国籍が特に優位な分野となっています。
今回は、海外特許の調査に留まらずプロモーション/規制対応といった幅広いローカライズまで、 知的財産管理の観点からAI機械翻訳技術をお役立ていただくウェビナーを開催します。

このような方におすすめ

  • 知的財産管理部門の方
  • 海外特許の調査を効率的に進めたい
  • 過去の翻訳ナレッジを集約、管理したい
  • 外注翻訳会社とのやり取りやチェックに手間が掛かっている
  • 現地言語への対応(ローカライズ)に掛かる費用や時間を削減したい


 など

詳細

タイトル エレクトロニクス産業の"知財翻訳" 最新動向
 ~特許調査からローカライズまで、機械翻訳のメリットとは~
対象サービス 『ティー・フォー・オー・オー』
開催日時2021年6月17日(木) 11:00〜11:40
開催方法 Zoomにて開催。参加お申込みいただいた方には開催日前日にZoomのURLをメールでお送りします。
参加費無料
定員100名
ご注意
  • 複数名でのご参加の場合でも、お一人ずつ参加申し込みしてください。
  • 同業他社、個人の方のご参加はお断りさせていただく場合がございます。

参加申し込み

スピーカー

株式会社ロゼッタ
MT事業部 マネージャー
木村 雄一

前職Memsource社では日本のエンタープライズ営業を担当。
その経験を活かし、他システムとの連携を含め、翻訳業務を包括的に効率化する方法を提案してます。

お問い合わせ

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