• ウェビナー一覧「【製薬・化学業界向け】自動翻訳での対訳活用の手段とは?」2021.11.11

ウェビナー詳細

概要

本ウェビナーでは翻訳資産を活用をする事の価値をイメージを交え、翻訳資産運用結果の実例を用いながらご紹介させて頂きます。
2021年も多数発出されているFDAガイダンスなどを効率よく自動翻訳できる環境を、具体的に社内に整備する方法をご紹介し、 将来の発展性も目的意識を明確に持ち、活用できる内容としております。 T-4OOユーザー公式サイトRozeTimeで参照いただくべき記事内容の概要もご紹介いたします。 実用的でウェビナー後すぐにAI自動翻訳プラットフォームT-4OOを活用した業務に活かしていただけるわかりやすくご案内いたします。

このような方におすすめ

  • そもそも統一用語・対訳登録とは何かを知りたいご担当者様
  • 翻訳データの資産化・自動翻訳の有効活用をしたいご担当者様
  • 製薬・化学業界にお勤めで、FDAガイドラインの知識をタイムリーに更新できるように統一用語・対訳登録したいご担当者様
  • 製薬・化学業界の翻訳トレンドを知りたいご担当者様


 など

詳細

タイトル 【製薬・化学業界向け】自動翻訳での対訳活用の手段とは? (アンコール開催)
対象サービス 『ティー・フォー・オー・オー』  『ティー・スリー・エム・ティー』
開催日時2021年11月11日(木) 11:00〜11:40
開催方法 Zoomにて開催。
参加お申込みいただいた方には開催日前日にZoomのURLをメールでお送りします。
参加費無料
定員100名
ご注意
  • 複数名でのご参加の場合でも、お一人ずつ参加申し込みしてください。
  • 同業他社、個人の方のご参加はお断りさせていただく場合がございます。

スピーカー

株式会社ロゼッタ
MT事業部 マネージャー
石川 博

前職サントリー、第一三共での勤務を通じて、製剤研究、品質管理から人材育成、海外規制情報の翻訳、 FDA査察時の資料作成など 製薬に関わる多種多様な業務の標準化に貢献。現在はその経験を活かし、Pharma推進室 翻訳マネジメントコンサルタントとしてAI翻訳ツールの活用支援を行っています。

コメント:
40年にわたる製薬業界での多種多様な業務経験を元に、お客様の状況に合わせたAI翻訳ソリューションの活用方法を提案しています。
今回のウェビナーが、査察準備に関する御社の既存の課題について再考いただくと共に将来を見据えた課題解決策に思いを巡らせる機会となれば幸いです。

参加受付けは終了しました。

たくさんのお申込みありがとうございました。
今後も同テーマでのウェビナー開催を予定しております。
ご予約の希望や日程に関するご質問など、お気軽にお問い合わせください。