AI翻訳機能で圧倒的な業務効率化を実現

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『LAWGUE T-4OO』は、法務・知財分野に特化した
AI自動翻訳エンジンT-4OOを、法務・コンプライアンス分野の最高品質クラウドエディタ『LAWGUE』に搭載したモデルです。
『LAWGUE T4OO』なら、これまでに翻訳にかかっていた時間を劇的に削減できるとともに 過去の英文契約書や特許文書などを使いたいときにすぐ見つけて活用できるため、かつてない圧倒的な業務効率化を図ることが可能です。

CASE 01


英文の契約書や特許文書が大量にあるので、翻訳を自動化したい

CASE 02


参考にすべき英文契約書を適切に探せない

CASE 03


既に翻訳ツールを利用しているが専門用語や固有表現などが正しく翻訳されない

✓内容把握時間の大幅な短縮

翻訳スイッチをクリックするだけで英文契約書の日本語翻訳版を即時生成します。同様に日本語契約書の英文翻訳版も表示可能です。

✓過去資産の活用

自社が保有している過去の契約書をLAUGUEに登録しておけば、類似した条項の検索や全文検索が可能です。さらに、検索結果を即時に翻訳できるので日英の契約書問わず目的の資産をすぐに見つけることが出来ます。

✓AIの学習で翻訳が「企業独自」に最適化

対訳辞書登録が可能なので、専門用語や固有表現も正確に翻訳してくれます。

翻訳ボタンをクリックするだけで日英⇔英日の翻訳表示が可能

ワンクリックで瞬時に翻訳が可能なので全体像の把握に時間を割く必要がなく業務効率化に繋がります。

条件検索結果を直ちに日本語訳表示して意味内容を把握することが可能

契約書全体の意味内容把握だけではなく、キーワード検索や類似条項検索・欠落条項サジェストなど条項検索においても即時に日本語↔︎英語の翻訳が可能です。

対訳辞書登録で、専門用語や企業独自の表現も正確に翻訳可能

専門的な用語や独自表現があると翻訳時に上手く表現されないことがありますが、LAWGUEでは辞書登録を行うことができるので意図する表現で翻訳することが可能です。

 英語以外も対応していますか?

 今後中国語、タイ語も順次対応予定です。

 現在、T-4OOを利用していますが、料金はどうなりますでしょうか?

 年間利用と従量課金性の2パターンがございます。詳しくはお問い合わせください。

 LAWGUE T-4OOは文章のファイル形式を問わず利用できますか?

 Word、PDFの取り込みが可能です。

【略歴】
2005年10月 第一東京弁護士会 登録
2007年04月 三宅・山崎法律事務所
2015年08月 中山国際法律事務所 開設(代表弁護士)
2017年05月 一般社団法人グローバルチャレンジ 設立(代表理事)

中山先生は、中山国際法律事務所代表として、また渉外弁護士の第一人者として、 「戦うコンプライアンス」を唱え日夜活躍されている国際派護士です。
ロゼッタのAI自動翻訳『T-4OO』も弁護士業務にご活用いただいております。
『アジア労働法の実務Q&A』等、著書論文多数。
英語交渉術が得意。サイクリングとサウナが好き。

関連リンク:
 ・中山国際法律事務所 Webサイト
 ・『T-4OO』ご導入インタビュー