ロゼッタのエンジニアが貴社の現場に入り、AIエージェントを駆使して文書業務の課題をその場で解決。
必要に応じてSaaS・追加開発・受託開発も組み合わせ、成果が出るまで並走します。
生成AIの導入を検討・推進する製薬企業の皆さまから、よくお聞きするお悩みです。
ラクヤクのFDEは、コンサルタントではなく自社製品を持つ伴走者です。
SaaSの導入から追加開発・受託開発まで、ニーズの深さに合わせて支援を拡張できます。
GROW
FDEが現場に入り
定着と活用拡大を支援
課題発見・PoC・
業務への組み込みまで
EXPAND
SaaSに足りない機能を
オプションとして開発
既存のUI・UXのまま
低コスト・短期間で拡張
FULL CUSTOM
0→1で企業ごとの
ソリューションを開発
PoCでスモールスタート
顧客の現場の最前線に配置され、課題発見から自社プロダクト・AIの実装、業務への定着までを一気通貫で担うエンジニアが、SaaSの導入から受託開発まで一貫して並走します。
コンサルティング × システム開発 × プロダクト開発。3つの力をあわせ持つロゼッタのエンジニアが、
貴社の現場に入り、課題の発見からAIの実装・業務への定着までをリードします。
現場の課題を見つけ、
解くべき問いを定める
業務に載る仕組みを設計し、
本番環境へ実装する
使われ続けるソフトウェアへ
磨き続ける
ツールを売って終わりでも、つくって納品して終わりでもありません。
現場・実装・製品をつなぐ循環をつくるのが、ラクヤクのFDEです。
製薬文書業務のとなりに立ち、本当に困っている工程を特定します。
PoCで終わらせず、業務の中で実際に使われる状態まで実装します。
現場で得た要望・知見を、SaaSの機能改善やCDPの開発メニューとして還元します。
課題の発見から、実装、そして業務への定着まで。FDEが一気通貫で担います。
業務ヒアリングやデータ分析を通じて、文書作成・QC・照会対応などの業務からAIで解決すべき課題と優先順位を明確化します。
既存システムや社内データを踏まえ、ラクヤクAIのSaaS・CDP(追加開発)・受託開発を組み合わせた、業務に適した活用方法と実装計画を設計します。
実際の業務文書を使ったSmall PoC(概念実証)による事前検証から、本番開発、既存システムとの連携、現場導入まで一貫して対応します。
導入後の利用状況を確認し、精度改善や業務プロセスの見直しを継続的に支援。部門への展開と社内チームへの知見移転まで並走します。
課題の特定から本番導入までを、同じチームが最短距離で進めます。
一緒に手を動かしながらノウハウを移転し、自走できるチームを育てます。
製薬業務とセキュリティ要件を踏まえた設計・実装で、リスクを抑えます。
導入後も改善を重ね、投資が成果につながり続ける状態をつくります。
支援の体制・期間・内容は、貴社の課題に合わせて個別にご提案・お見積りいたします。
まずは現状の課題やお困りごとをお聞かせください。
対象業務・文書・既存システムの状況を確認します。
SaaS・CDP・受託開発を組み合わせた進め方と体制をご提案します。
FDEが現場に入り、PoC・実装・導入を推進します。
利用状況のレビューと改善を重ね、業務への定着まで支援します。
ラクヤクAIは、AI自動翻訳で国内シェアNo.1の株式会社ロゼッタが開発・提供しています。