概要
取扱説明書や仕様書の翻訳をAI化しても、訳文の全文確認に多くの時間を割いていませんか。月300ページを翻訳する場合に確認作業だけで年間約2,700時間、費用にして1,350万かかる試算です。
本セミナーでは、T-4OOの新ブランド「MetaRozetta」が実現した完全自動翻訳を解説します。明確な誤訳率0.003%の品質で、人手による確認・修正を不要にする仕組みと、その適用範囲をデモを交えてご紹介します。
このセミナーでわかること
- 明確な誤訳率0.003%を実現した仕組みと、人手確認・修正が不要になる文書の範囲
- 確認工数・コスト・納期がどこまで減るかの試算(確認費用:年1,350万円→ほぼ0)
- 用語集や過去の対訳を反映し、訳文を自社の基準にそろえる方法
このような方におすすめ
- 取扱説明書・仕様書・SOPなどの日英翻訳を大量に扱い、確認工数を減らしたい製造業の方
- 外注費や1〜2週間かかる納期を抑え、製品リリースを早めて売上につなげたい方
- AI翻訳を導入したものの、確認作業が減らず費用対効果に課題を感じている方
詳細
| 対象サービス | MetaRozetta (ロゼッタ) |
|---|---|
| 開催日 | 2026年11月11日(水) 12:00-12:40 |
| 開催方法 | Zoom(参加URLは申込後にメールで通知されます) |
| 参加費 | 無料 |
| 注意事項 | ・複数名でのご参加の場合でも、お一人ずつ参加申し込みしてください。 ・同業他社、個人の方のご参加はお断りさせていただく場合がございます。 |
スピーカー

新河戸 健人
株式会社ロゼッタ MTカンパニー COO